説明
お客様からのリクエストにお応えして、ソーラーパネル鳥害対策セット専用ネットの単品販売をスタートしました。 幅0.2m×長さ12mのジャストサイズが、寸法切り購入時(2,482円税込)に比べ、お求めやすい2,350円(税込)で新登場!1枚で12m分の外周を施工でき、15mm網目で鳥の侵入を物理的にシャットアウトします。あらかじめカットされているため作業効率も抜群。必要な分だけを賢く揃えたい方のための、プロ仕様の追加用ネットです。
2,350円(税込)
規格
お客様からのリクエストにお応えして、ソーラーパネル鳥害対策セット専用ネットの単品販売をスタートしました。 幅0.2m×長さ12mのジャストサイズが、寸法切り購入時(2,482円税込)に比べ、お求めやすい2,350円(税込)で新登場!1枚で12m分の外周を施工でき、15mm網目で鳥の侵入を物理的にシャットアウトします。あらかじめカットされているため作業効率も抜群。必要な分だけを賢く揃えたい方のための、プロ仕様の追加用ネットです。
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本商品は「ソーラーパネル鳥害対策セット」に同梱されている、鳩よけネットのみの販売となります。取付具(ピッタンコ)や専用ボンド等は付属しておりませんのでご注意ください。
初めて設置される方や、取付具一式を含めたセット購入をご希望のお客様は、以下の【セット販売ページ】よりお買い求めください。
金属のネットではないため、様々な屋根の形に合わせて、ぴったりと設置できます。数センチの隙間も許さず、鳥の侵入を防ぎます。また、丈夫でいて軽い素材でできたネットのため、屋根の形を合わせるのに腕力は必要としません。簡単にしっかりとした鳥害対策が施せます。
ネジやビスなどを無理に使用する必要はありません。ボンド施工だけで頑丈に設置できるので、建物を傷つけることなく鳩害対策を行えます。
ソーラーパネル鳥害対策セットの他、手袋・雑巾・ハサミ・保護メガネ等
(★雨天時には取付をしないで下さい。)
STEP1
付属の段ボールとピッタンコを用意します。
STEP2
段ボールの両面テープのはくり紙をはがします。はがしたはくり紙は捨てずに置いておく。
STEP3
段ボールの粘着面にピッタンコのフック側を貼り付けていきます。(1列に7個程度。あとでピッタンコのはくり紙をはがすので、上図のように同一方向に貼るのが良い。)
STEP4
ピッタンコを段ボールに貼ったらピッタンコのはくり紙をはがし、捨てずに置いていた両面テープのはくり紙をピッタンコに付ける。(ピッタンコがはがれたりしないために貼ります。)
STEP5
クイックメンダーの A剤、B剤 を1:1の割合でボードの空いている箇所に出します。
STEP6
クイックメンダーの A剤、B剤 を付属のヘラで薄いグレー色になるようにしっかり混ぜます。※一度に多くの量を出して混ぜると、硬化が早い(5分程度)ので、作業に合わせて練り混ぜ合わせてください。
STEP7
ピッタンコの接着テープの無い箇所に⑥の接着剤を塗布します。
STEP8
ピッタンコのフックが平行になるように貼っていきます。
STEP9
設置した際に、ピッタンコの4つの穴から接着剤が出るようにします。
STEP10
ピッタンコは、ソーラーパネル上は30㎝~40㎝間隔で 貼り付け作業を繰り返して、瓦屋根上は屋根の形状に合わせて、全てにピッタンコを設置します。
STEP11
接着剤の硬化確認後、ピーコンネット15の端から3目を残し、ピッタンコのフックに引っかけます。
STEP12
3目分のネットを折り返して、ピッタンコのフックに引っかけます。
STEP13
ネットを折り返してピッタンコのフックに、ネットが2本入るようにして下さい。
STEP14
ネットがピッタンコから外れないように、結束バンドで留める。
参考画像
一重つなぎはこちらの画像を参照してください。
STEP15
最後に目視点検を行い、取付完了です。
雨の日には取付しないでください。
平屋根・瓦屋根共に1セット外周24m分のネットになります。ご参考ください。
病原菌などが空気中に漂ったり、悪臭が広がったり・建物の劣化を早めたりするので、フン清掃は必ず行ってください。清掃する場合は、必ずマスクとゴム手袋をつけてください。
糞掃除の基本は一度使ったら捨てることです。鳩の糞には食中毒やクリプトコックス症といったさまざまな病気の原因菌が潜んでいるほか、病気の原因になることもあるため、清掃に使用した手袋やマスク、紙や布は捨てましょう。
外周12m分のネットになります。
実寸法(0.2m×12m)通りのお届けとなります。多めのカットはしておりません。
可能です。ネット専用留め具ピッタンコの希望数をお客様自身でご購入ください。
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